カテゴリー「心と体」の3件の記事

30代以上既婚男性の6割は「太りやすい生活」!?

今日、nikkeibp.jp健康を読んでいたら以下の記事が目に留まりました。 体重に注意をしているので、こういう記事が自然と目に留まるのかもしれません。 一番上の記事は、30代既婚男性の6割以上が太りやすい生活をしていると言うことを自覚しているという話なのですが、まったくその通りと思いますね。私もダイエットとして昼を抜く生活をしていますが、間食でどっこいどっこいかなという感じで、最近は再度、引き締める必要があるなと思い始めています。少し気を抜くと忙しさにかまけて、体重が増えてしまいますね。 くわばらくわばら。 リンク: 30代以上既婚男性の6割は「太りやすい生活」!?--“休日は家でごろごろ”派も6割と運動不足. リンク: 「週末断食」で疲れた心と体をリセット. リンク: あなたの肥満はどの遺伝子タイプ!?.

代替医療のこと

代替医療(鍼灸など。民間療法と言われるものも含まれる)の見分け方と言った感じの記事が日曜の日経に出ていました。

メカニズムの解明はともかく、効くか効かないか、効くとすれば何に効くか科学的な相関関係が必要と言うのは全く同感です。感覚的に効くから良いではないかと言う議論も分かるのですが広く、治験や症例の蓄積とその批判からより良いものが生み出されることを考えると、もっと高い所を目指してよと思います。

私自身は鍼灸など古来の代替医療に大きな可能性を感じているので、現代的な再評価で保険対象になると良いなと思っています。

そのためにもうさん臭いものの排除が必要です。

ちなみに「悪質な代替医療の見分け方の一例」として掲載されていたのは

1、「何にでも効く」という
2、「これだけすれば大丈夫」と言う
3、治療法のマイナス面や有効率を説明しない
4、特定の人(教祖のような存在)以外治療できない
5、治療費や薬代などが高額で、その理由が不明確
6、科学的根拠や理論が全くいない
7、使用する薬や健康食品の成分を明らかにしない
8、他の医療体系を批判する
9、治療の歴史が浅い
(注)統合医療ビレッジ山本グループ総院長の意見などを元に作成

(日経2005年6月12日号より)

CPAP治療

本日は病院から出勤です。

以前から「いびきが止まっているぞ」と言われていまして、病院に行って検査をしてもらったら睡眠無呼吸症候群と言われ、CPAPの適正な圧力を探るため、再度治療のため入院をしたのでした。

こんな感じ→cpap.jpg

CPAP、睡眠無呼吸症候群をキーワードで検索してみました。

高血圧や恒常的な頭痛などにつながる場合もあるとのこと。皆さんもお気をつけ下さい。

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