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2013年8月の7件の記事

今晩、ハクビシンを見かけた

職場のビルでて門を出ようとした時にテンともイタチともつかない動物の影が目の前を横切った。驚いてじっと凝視をしてしまったのだが、良くわからなかった。都会に狸が住んでいるという話は良く聞くので、門の所の守衛さんに聞いてみるとハクビシンだという。職場のビルの裏側にけっこう緑があるのだがそこに住んでいるらしい。

守衛さんの話によるとイタチやハクビシン、狸が住んでいてよく見かけるのだとか。こんな都会でねえと感心したのだった。

基本、今の仕事はボスの黒子なんだが、ボスによって対外的に全部、自分がやったんだと見せたがる人と、素直にうちの部下ががんばってくれているからと言ってくれる人の両タイプに分かれる。

どちらのタイプもおそらく一長一短(!)があるんだと思うが、前者のタイプは時々、心がちょっとつらいことがある。今日も以前仕えたボスとちょっといろいろとあり、面白くない

雨が降る

10時頃から雨が降り出した。明日も早出だが、涼しそうなのでほっとしている。そういえば、先週末から今週末にかけては頭から汗が噴き出て困ると言うことは無くなった。秋かなという気候だが、この先、どうなるのだろうか。

うちの彼女から新しい飼い猫に対する私の態度を表して、「マーブルにはそんなに優しくなかった」。私曰く、「おしっこがきちんとできるもん。最晩年には優しかったよ」。まあ子猫が家に居るのは初めてなので少々目尻がさがっているのは許して頂きたい。

リンク: 交際相手いない若者、男性6割・女性5割 : ミックスニュース : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

 2013年版の厚生労働白書案が26日、明らかになった。

 「若者」を個別テーマとして初めて取り上げ、少子化につながる若者の晩婚化や未婚率上昇について、「自力で『理想の相手』を見つけることの難しさも一因」などと分析しているのが特徴だ。

 白書は9月中旬に閣議で報告された後、厚労省が公表する予定だ。

 白書案は「若者の意識を探る」というサブタイトルで、結婚や出産・子育て、仕事に関する若者の意識などを分析した。

 結婚については、国立社会保障・人口問題研究所の調査(2010年)などで、〈1〉18~39歳の未婚者の9割弱が結婚願望を抱いている〈2〉異性の交際相手も友人もいない割合は男性で約6割、女性で約5割に上っている――との結果になったことなどを踏まえ、白書案で「結婚相手の候補となりうる交際相手がいる若者は限定的」と指摘した。

(2013年8月26日  読売新聞)

この記事の表を見ると、我が夫婦の結婚年齢は、私の方が結婚当時の初婚年齢の平均よりちょっと上くらい。うちの彼女はだいぶ上。しかし、この記事を見ると、私の周りで相手がいない結婚適齢期をちょっと過ぎたくらいの独身の若者が多いという実感と世間様の実態に大きな乖離がないと言うことにちょっと安心。でも安心しちゃまずいよな。

保育園の夏祭り

昨日、今日と保育園の夏祭りであった。昨日は下の子どもをプールに連れていった帰りに保育園に連れていった。上の子どもも下の子どももお友達がいっぱい来ていた。うちの彼女曰く、いつもよりいっぱい卒園児が来ていたとか。何でだろうね。

ありつけないかと思っていたかき氷にも何とかありつき帰宅。

今日は、午前中は眼鏡を作りに行くはずだったが、うちの彼女が頭痛のためうちでごろごろ。お昼ご飯を食べた後、私も頭が痛くなり、横になる。昨夜、子どもたちが延々と扇風機を回したのにやられたか。

夕方、保育園の夏祭りに言った後、夕食を食べて。10時30分頃まで下の子の自由研究の仕上げ。上の子の分からは解放されたが、まだまだこういったことがしばらく続きそう

子ども医療費の無料化の誓願否決

飯能市議会で子ども医療費無料化の誓願が否決された。

委員会での議論を見ていると、安易な受診が増えるという指摘がされていた。しかし、これは極めて安易な議論である。文化新聞あたりに批判の投稿をしてやろうと思っているが、大筋次のような事は言える。

安易な受診と言うのが何を指すのか不明だが、無料であることを良いことに自分の時間を優先して時間外の受診が増加する等を指しているのかなと思われるが、そもそも現代の親は暇でないので受診の必要性を強く感じない限り受診しないだろう。さらに、夜間の医療提供体制が十分でない飯能の場合、問題になるほどはおこらないだろうと思われる。

また、飯能は学齢期未満は窓口無料化をしており、安易な受診を問題にするのであれば、既に対応をしていなければならない。私などは保険会社の相談電話にお世話になるが、誰でも利用できる夜間の相談ダイアルなどがあれば、「安易な受診」の対策になるだろうし救急出動件数の抑制にもつながるだろう。こういうことはやらず提案もせずにいきなり「安易な受診」を問題にするのはためにする議論と言われても仕方が無いのではないか。

もう少し色々と書きたい気もするが、眠いので寝ることにする。

下の子どもがお友達一家とキャンプに行きたいねと言っている。何とか実現してやりたいものだ。

暑いです

夕方、外を歩いているだけで、頭から汗が噴き出てしまう。すぐ、タオルがしけってしまうのがちょっとつらい。

クーラー病も今ひとつ良くならないし。

しばらくは、体をあんまり冷やしすぎないように調整しながらがんばるしかないね。

帰省から帰ってきた

木曜日の夜に帰省から帰ってきた。

行きも帰りも渋滞に引っかかることもなく、帰省は終了。海に行ったり、買い物に行ったりなかなか充実した夏休みだった。

帰省の翌日は学童クラブの会の理事会、昨日の土曜日は休みを取って一日中ごろごろして今日に至る。

今日は義理の兄弟が帰ってきて墓参りなど。これで夏休みイベントは終了なので、その先は子どもの宿題などなど、後始末が残っている。

でも来週、日曜日は山に登りに行きたいねえ。

今日から帰省

うちの彼女の仕事が終わってから出発の予定。夜中中走り続ける気力があれば、明日の朝には着けるが、おそらくどっかで仮眠をすることになるので、まあお昼頃かな。

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