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“巨大地震連発で被害総額100兆円超”に耐えられる? 財政破綻しかねない「スケール感なき防災対策」の罠 ――目黒公郎・東京大学教授インタビュー|次世代に引き継ぐ大震災の教訓|ダイヤモンド・オンライン

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これから数十年の間に、首都直下型地震、東海・東南海・南海地震などの巨大地震の発生が懸念されている日本。東日本大震災の復興財源捻出が難航を極めているのは周知の事実だが、こうした巨大地震の発生が相次げば、多くの国民の命が危険にさらされるのはもちろんのこと、圧倒的な資金不足によって復興どころか国家の破綻さえ導きかねない。都市震災軽減工学の第一人者である東京大学の目黒公郎教授は、「今の日本における防災対策は今後の巨大地震のスケール感をまったく理解していない」と語るが、日本が最悪の事態を避けるために、行政はどのような防災体制を早急に築くべきだろうか。

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