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目にとまった記事

目にとまった記事。

リンク: ギネス世界記録の長寿犬「プースケ」死ぬ |下野新聞「SOON」.

ここのところ急に忙しくなった。寒さも厳しいで夜中に起きていることがしんどく、ブログを書けない。風呂に入って体を温めているとあっという間に30分とか1時間経ってしまう。(うちの彼女は、そんなに長く入っていられないと文句をよく言われるのだけど)

写真も撮ったのだけど。また遡って書くしかないのだけど。

ギネス世界記録の長寿犬「プースケ」死ぬ (12月6日)

 さくら市葛城の主婦篠原由美子さん(42)の飼い犬で、長寿犬のギネス世界記録に昨年認定された雄の雑種犬「プースケ」が5日午後、死んだ。26歳と9カ月だった。篠原さんは「とても悲しい。今まで元気で長生きしてくれてありがとうと言いたい」と、突然の別れに肩を落としている。

 篠原さんによると、プースケは同日午後1時30分ごろ篠原さんが外出から帰宅すると、自宅の外でぐったりした様子だったという。約5分ほどして眠るように息を引き取った。篠原さんは「フランダースの犬のように安らかな最期でした。死に目に会えたことだけはよかった」と話す。

 プースケは1985年3月、シバイヌと雑種犬の間に生まれた。小さくてポメラニアンのようだった。4年ほど前に車の下敷きになる事故に遭ったが、動物病院で治療を受けて元気に暮らしていた。

 26歳という年齢は人間なら120歳を超える高齢。昨年12月には長寿犬のギネス世界記録に認定された。目や耳が悪くなるなど衰えてはいたが、5日の朝も散歩して餌も食べたという。

 篠原さんは「老衰だと思います。病院ではなく自宅で死ねて良かったと思います」と涙声で話した。


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