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吸血鬼シリーズを久々に読む

忘れじの吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫)
赤川 次郎 長尾 治
4086142082

朝、通勤のため飯能駅に着いてカエル文庫の棚をのぞくと吸血鬼シリーズがいっぱい置いてあった。市立図書館であまった本なのだが、懐かしく何冊か借りて帰った。行き帰りの電車の中で3冊を読むことが出来た。

湖底から来た吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫)
赤川 次郎 長尾 治
4086115093

暗黒街の吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫)
赤川 次郎 長尾 治
4086143372

赤川次郎の本は軽妙で読んでいると頭の中がスッキリするので、疲れた頭をいたわるのにとてもいい。

寝る前に子どもたちと話をしたら、下の子どもはキャンプは行きたいと言うが、山に登ろうと言うと嫌だという。友達と遊びたいとも強調していた。うちの彼女と話をすると、体が重いのかねという話となった。私と似てなかなか大変である。(ちなみにキャンプは、いつも遊んでもらっているお友達といきたいとぼそっとつぶやいていた。)

上の子は体力がないと言うことを自覚しているようで、朝この辺を走ろうかと言っているとか。「お父さんと一緒に走るかな」とつぶやいたが・・・・

今朝、うちの彼女と話をして体を鍛えるためにも月に2回くらいは山に行こうよと言ったのだが、週に1回しか休みがないし、家のこともやらなきゃ行けないのでそんなに山にばっかり言っているわけにはいかないといわれた。全くその通りなのだが、なら土曜の朝とか2時間ほど天覧山・とうのすに登るとか工夫できることから行動に移そう。でないとなかなか登る山のレベルを上げられない

月末くらいに先輩の別荘に遊びに行こうかと計画中。少し仕事が落ち着くと思うのと梅雨時なのでのんびりと室内で過ごすのがいいよねと思い出している。ご飯を作り本を読みながらまったり過ごすと言うのもよさげな気がする。

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