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下の子を踏んでしまった

朝から久々の雪。出勤時間には自宅周辺は降っていなかったが職場に行くと雪がうっすら積もっていた。かえって話を聞いてみるとやっぱり雪になったみたい。朝、義父に送ってもらったのだが、上の子が生まれた時みたいですねと少々盛り上がった。ちょうど上の子が生まれて10年になるが、生まれた朝、雪が降っている中で帰ったことを思い出したのである。あれから10年たつが、まだまだ子ども。でも後2年で中学生、あっという間に高校・大学である。内心早く結婚して孫を抱かせてくれと思うがなかなかうまくいかないだろう。

寝室の電気をつけようと私の布団の上に一歩足を踏み出したら、足の下に違和感と痛いという声。下の子どもはトイレが怖いのか私の布団で寝ていたらしく、思い切り踏んづけてしまった。

大丈夫と声をかけて添い寝をしたらすぐ寝てしまった。幸いほとんど踏んでいなかったらしい。本格的に体重がかかっていたらたぶん、大事になってしまったと思うが、実際には違っていたらしい。良かった。

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