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アレルギー専門医で良い先生はどこかにいないだろうか

飯能中央病院を子どもたちが受診したら、一応いっとくけどと子どもたちの主治医の土曜日の診療が無くなること、木曜日の午前中のアレルギー外来、午後の小児科の外来の診療担当も1年以内に無くなるだろうということが知らされた。けっこうショックである。上の子から数えるとわが子たちは10年近く見てもらっているので、別の先生とアレルギーについて1から関係を築くのはちょっと大変だなあと夫婦で話し合った。さしあたって主治医をどうするかと言うのが問題なのだが・・・・

上の子どもは薬のトラブルが多いのだが、この先生からもらった薬では抗生剤に1回トラブルがあっただけ。他の先生に出してもらった薬では色々なトラブルが出ているので心配なのである。偶然ではなくトラブルが出やすい薬そうでない薬をきちんと把握しておられるようなのでとても安心感があったのだが。

未接種の予防接種をどうするかなど懸案事項が残っているので、とにかく診療が終わる前に色々な相談をしておかなくては。

今日は2人とも子どもたちはアレルギーの検査をしたようだ。2人とも血液採取が嫌で、下の子はぼろぼろ泣きながら、上の子は聞いていないとのたまったそうだ。

今日の検査でいっぱい支払があったそうなので、今月は医療費補助の対象になりそうだ。

そういえば、文化新聞に飯能市は子ども医療費補助を中学3年まで延長すると出ていた。それに要する費用は500万円強だそうな(正確な数字が報道されていたが失念)。確かにありがたいのだが、自己負担額を引き下げるとかもっと工夫をしてもらえないだろうか。飯能市の財政状況は近隣市町村に比べて非常に良いのに、住民サービスの面で非常に立ち後れている。

評判の悪い都市計画道路を強引に進めるより、299号線の踏切の改良とか子ども医療費の拡充とかもっとやることが先にあるだろうと思うのだけど。文化新聞に投稿して図書館の立地にやたらかみついている人がいるが、こちらの方がよっぽど重要な課題だと思うのは私だけだろうか。

ボーイング747‐400の飛ばし方―London to New York
スタンリー スチュワート Stanley Stewart
4062106205

航空機など交通関係の本が大好きで時々こんな本を読んでいる。B747-400を題材にした本なので中身は相当古いが、昔の航法の解説などけっこう楽しめた。

わが子を天才に育てる家
八納 啓造
4569779670

なかなか示唆に富む話だった。うちの彼女に読ませてみようか

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